『女子の古本屋』には、もう一軒、有藤書店のトップページからリンクさせて
いただいている“古本 海ねこ”さんも紹介されています。 こちらも5匹のねこを飼っていらっしゃるとか。ねこ好きの方はそれだけで 親しみを感じてしまいます。 海ねこさんのHP、題字から素敵ですね。一冊一冊の本の紹介もとても丁寧。 ブログ‘海ねこ的 日々の暮し’も楽しいです。 ★古本 海ねこ さんのホームページはこちら http://www.umi-neko.com/ ![]() |
倉敷の蟲文庫(ムシブンコ)さん、ご登場いただくのは三度目に
なりますが、『女子の古本屋』、読ませていただきました。 お会いしたこともないのになぜか親近感がわいてしまいます。 有藤書店店主の夫も、虫や植物が好きで、地衣の標本なども ずいぶん作り、つい最近までとても大事にとっていました。 なにか、こういうものに引かれる心と古本に引かれる心には 共通点があるのでしょうか。 本の中にお店の写真もあって、ぜひ一度おじゃましてみたいなと 思いました。 ★蟲文庫さんのホームページはこちら http://homepage3.nifty.com/mushi-b/ ![]() |
以前のブログでもちらっとご紹介した岡山・倉敷の蟲文庫(ムシブンコ)さん
のブログにまたまた愛らしい写真が。わたしはこういう感じの猫が大好きです。 クサガメのサヨイチくんもコタツから出てきたりしているようで、春を感じますね。 ちなみに、店主・田中さんの書かれた『苔とあるく』も買って読ませていただき ました。写真やイラストも楽しく、それに実用的な面(?)もあってとっても 素敵な本です。(増刷決定されたそうでおめでとうございます。) ★蟲文庫さんのホームページはこちら http://homepage3.nifty.com/mushi-b/ ![]() |
岡山・倉敷にある蟲文庫(ムシブンコ)さんにも猫がいらっしゃるようです。
ミルさんは「蟲文庫ネズミ対策本部・実務担当」とか。 他に亀も何匹か。猫と亀。おもしろいですね。 ブログにかわいい写真がたくさんありました。 また、店主の方はコケもご趣味(?)だそうで、『苔とあるく』という 本も出されています。 ★蟲文庫さんのホームページはこちら http://homepage3.nifty.com/mushi-b/ ![]() |
古本屋と猫、といえば一番最初に思いつくのは「古本 とらや」さん。
HPに「とら」さんの写真もアップされています。 でも、まもなく閉店されるそうで、とっても残念です。 http://torayaoke.vis.ne.jp/index.html 猫だけでなく、蝶好きでもいらっしゃるようで、そのあたりも 有藤書店の店主と同じですね。 ◆入荷 −−−古書は基本的に一点ものです。売り切れの際はご容赦ください。 ・ ワイエス展(セゾン美術館・1990) ![]() |
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